特許明細書・意見書作成研修講座
合宿演習(13時間)
1.平成20年6月28日(土)〜6月29日(日) 2日コース(東京)=募集終了
2.平成20年7月26日(土)〜7月27日(日) 2日コース(大阪)=募集終了
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【受講対象】 @弁理士・特許事務所勤務の方 A企業の知財関連業務についている方 【演習形式】 発明者から発明試作品を持ち込まれ出願依頼をされた、との想定
◇日本弁理士会会員の皆様へ◇ 【弁理士継続研修認定後の単位申請について】 この講座は継続研修の認定を申請中です。認定後に所定の申請手続きをすることにより13単位が取得できる予定です。(但し、登録番号による経過措置の上限に注意)。「継続研修に関するガイドブック(日本弁理士会研修所)」参照
<演習の構成> ・実際の発明品を全員に提供⇒発明者(役)へのインタビュー ・明細書起草→出願→拒絶理由通知→(審査官面接)→意見書作成・補正手続(分割) →最後の拒絶理由通知→補正手続→特許査定(or 拒絶査定)を演習の形で行う。 ・3人のチーム(擬似特許事務所)を4 〜 6チーム編成⇒最後は特許査定か拒絶査定か ・各チームには最終日に総括発表を行ってもらいます。 <講師陣> ・弁理士・鈴木伸夫 弁理士・稲葉慶和(両講師・元特許庁審査官・審判官) <審査官役> ・稲葉慶和審査官役(A,B,Cチーム担当) 鈴木伸夫審査官役(D,E,Fチーム担当) (最終日、特許査定or拒絶査定の決定) <チーム顧問> ・講師の役割:鈴木伸夫(A,B,Cチーム担当) 稲葉慶和(D,E,Fチーム担当) <演習用機材> ・明細書作成ソフトインストール済みPC各チーム1台、共通プリンター 全員/フラッシュメモリー1個(明細書作成ソフト格納)
【開催日】第1回東京:平成20年6月28・29日、第2回大阪:7月26日・27日 |
【事前準備があります】 お申込後下記要領をお知らせいたしますので、充分ご確認の上初日ご出席下さい。 【受講前の日程】 <事務局⇒受講者 資料・発明品の発送> 東京:6月17日 大阪:7月15日 <請求項案を事前起草、受講者⇒事務局へE-mailにて送付> 東京:6月26日まで 大阪:7月24日まで
中国知的財産 ChinaIP
購読先割引対象講座
その後の開催予定セミナー 継続研修申請講座 2008年12月2日・5日開催 ・拒絶理由 VS 特許理由 テーマ/進歩性 審査官の判断のシーソーを特許査定の側に下ろさせるには 2009年1月13日&17日開催 ・特許明細書/意見書・補正書作成 (中級2日)実践講座(11時間) |
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演習フロー
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【特許明細書・意見書、合宿研修の宿泊等】 宿泊:受講生各1人につきシングル又はツイン1部屋 食事:初日(土)は夕食、2日目(日)は朝食・昼食を含む(懇親会は別途です) *各自1泊するための準備をお願いします。 |
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◇(株)エイバックズーム/主催、(財)日本科学振興財団/共催◇ <(財)経済産業調査会近畿本部/協力> <お問合せ・お申込先> (株)エイバックズーム 実行事務局 TEL 03-3292-2700 FAX 03-3292-2701 staff@zoomin.co.jp |