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=当社は、日本弁理士会継続研修を行う外部機関として認定されています。=
★印は ChinaIP誌購読先割引講座です。 | |
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第11回、2010年8月22日,9月5日、特許翻訳基礎コース(2日)
特許翻訳の基本的で重要な点の理解を得る本格的な勉強のプレコース
【受講対象】初めて特許翻訳を学ぶ、可能性を判断したい方、復習をかねて受講したい方、特に条件はありません。
受講料:24000円(税別)
東京校のみ 授業・演習2日間 (全8時間)、 (2010年8月22日・9月25日) 特許翻訳の基礎知識(講義)+英文和訳(演習)+和文英訳(演習)
1.特許文書の様式と特許英語の基礎知識、
2.英文和訳と演習、
3.和文英訳と演習、
4.技術翻訳とClaimの翻訳、
5.間違えやすいポイント、
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個別相談お受けします。TEL03-3292-2700 |
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2010年8月〜10月、第1回、特許翻訳上級アドバンストコース(東京) 開催:8/31、9/14、9/28、10/19 4日間10時間・各火曜日18:30-21:00
講師陣:弁理士・有原幸一、特許弁護士・ジョセフファラー
【定員】@添削・演習受講12名、A聴講演習受講14名
<弁理士会継続研修認定申請中の講座です>8単位(10時間)
・英語の解る日本人弁理士と日本語の解る米国特許弁護士が同時に講師を務める特異な授業
・特許翻訳上のさまざまな課題について候補となる解決策の是非を演習を通して論じ合う 【受講対象】 1.特許翻訳者/翻訳の技量に加え特許翻訳のあるべき姿をより深く学ぶ 2.弁理士/外国出願業務の柱となる明細書翻訳について、その要諦を確認する。 |
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部 修了生割引 翻訳上級コース 中間処理翻訳 明細書・意見書 |
東京会場、
総評会館
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9月6日開催、特許翻訳業務効率化のためのパソコン術 <弁理士会継続研修認定申請中の講座です>3単位(3.5時間) ブログ 「あの手・この手の特許翻訳」が更に発展しました 講師:杉山範雄、会場:東京・総評会館
<特許事務所業務での応用をお勧めします>
品質はやはり作業者が自分の頭で考え処理することにより維持されます。 これらは「自分の頭で考える部分」であり、時間がかかります。 この時間を作り出すために、 パソコンが得意な作業は出来るだけパソコンに(速く正確に)やらせることで、品質と作業効率を大きく向上させることができます。
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又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
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募集中 !! |
第22期・特許翻訳上級(電気/機械)コース(19回/6ヶ月、47.5時間) 22期の募集開始/東京・大阪・名古屋、開講は2010年10月です。 大阪校新講師、21期より深見特許事務所副所長の先生2人の講師が参加。 <日本知的財産翻訳協会推薦>勤務先が会員の場合割引有り
★特許翻訳基礎コース受講者は入学金50%になります。
知的財産の基礎知識があり、TOEIC800、英検準1級以上のコースです。
すでに修了生の内約150人が特許翻訳者として活躍しています。近い将来独立する人も多くいます。
【修了生の声】特許翻訳者になりました! ◆説明会に出席できない方は、個別説明いたします。お電話下さい。 |
又は
TELにて 03-3292-2700 担当堀部 |
21期より、大阪は新しい講師がお2人参加
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中 !! ★ |
<弁理士会継続研修認定申請中です>3単位
10年11月4日(木) 第4回特許判例解説
◇これを知らずに『特許請求の範囲・明細書』は語れない◇
「記載要件」「補正・訂正」に関する国内外の裁判例
H22年11月4日(木)受講料/18000円(消費税別)、会場/総評会館
講師陣 弁護士・弁理士・NY州弁護士片山英二
弁護士・NY州弁護士大月雅博、弁理士・NY州弁護士日野真美、弁理士・黒川恵
・本講座により、侵害訴訟で問題となった文言とその争点を検討することは、起案時から侵害訴訟・ライセンス契約時までの
全ての段階においてお役に立てるものと確信しております。
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又は TELにて 03-3292-2700 担当堀部 |
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2010年7月3日/4日、第8回、日米中間処理翻訳2日コース(東京) 次回は2010年11-2011年1月、大阪で開催する予定です。。
講師陣として
ダンス・ダンカン先生、大阪からジェイムス・ジャッジ先生が来ます。 【定員22名】 先着順、多くの日・米の文例課題により演習を行います。
<弁理士会継続研修認定講座です>8.5単位(10時間)
・中間処理手続きの翻訳は特許明細書翻訳とは違い、法律実務の翻訳
・中間処理手続の基礎的理解の上に手続き書面・通信文の法律実務翻訳に耐えうる翻訳スキル ・米国法律事務所からみておかしくない法律文書翻訳を目指す |
又は
TELにて03-3292-2700担当堀部 |
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募集
終了 !! ★ |
第2回・中国知財講演会
<弁理士会継続研修認定申請中の講座です>3単位(3.5時間)
開催@ 東京:3月16日(火)13:30pm、会場/総評会館
開催A 大阪:3月18日(木)13:30pm、会場/大阪科学技術センター
講師陣
程永順 元北京市高級人民法院知的財産権法廷副法廷長、高級法官 張青華(中国弁護士) 北京市天達法律事務所 パートナー 段 斌(中国弁理士) 北京市天達法律事務所 |
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又は TELにて 03-3292-2700 担当堀部 |
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準 備 中 !! |
第1期、中国人のための知的財産基礎コース(10回20時間/約3ヶ月)
中国からの留学生、中国出身で日本で就業中の人が対象です。【中国に帰国後、知的財産の分野で仕事をしたい人を育てます】
【受講対象】 2010年5月開催で再度募集を計画・・・・準備中
・日本語の読み書きの力のある人で、技術文書の読みに親和性のある人 ・知財の経験は乏しいが、中国語の力を生かして知財分野の仕事を目指す人 受講料:20,000円(税別),教材費1,000円 東京校のみ 授業・演習全10回/10週間・火曜日、 (初日:09年11月17日)
【講師陣】日本弁理士、中国弁理士、実務家
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個別相談お受けします。TEL03-3292-2700 |
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終了 ★ |
第13期 特許明細書・意見書作成(初級 平日4日)コース ⇒弁理士会継続研修認定申請講座
開催:2010年2月5日、9日、12日、16日、金/火曜日
・特許明細書作成の未経験者を実務に耐えうるレベルまで訓練 ・発明の内容を把握し、発明の内容と権利主張をどのように言葉で表現するか ・請求項と明細書全体を起草、出された拒絶理由通知に対する意見書・補正書作成の訓練 |
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終了 |
第3回 翻訳の生産性を倍増/パソコン超活用術セミナー(@、A) ブログ 「あの手・この手の特許翻訳」が更に詳しくセミナーに @翻訳者が推敲を重ねるための時間を作りだすノウハウ、翻訳者自身の判断が必要な作業と PCに置換え可能の機械的作業とに分け、 作業速度と品質の両方を一気に向上させる Aさらに翻訳者が自らマクロを作る演習講座(各自PC持込)を新規開催
@大阪:12/12(土) =フリーソフトとマクロの具体的活用法=
どのような作業がPCで自動化できるのか、動画を使い説明(午後) A東京:12/5(土),大阪:12/13(日) =翻訳者のためのマクロ作成入門&演習= マクロ作成の基礎知識と&作成・応用演習/各自PC持参(午前・午後)
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又は
TELにて03-3292-2700担当堀部
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@大阪のみ
A東京・大阪 |
終了 ★ |
<弁理士会継続研修認定講座申請中>7.5単位
修了後に所定の申請手続きをすることにより7.5単位が取得できます。
09年8月、特許明細書/意見書・補正書作成(中級3日)講座
東京:8月21日(金)、25日(火)、28日(金) 18:30pm
・提示された発明品の現物から請求項と明細書全体を起草、擬似出願から
それに対して出された拒絶理由通知を分析、審査官を納得させる意見書・補正書作成の訓練、特許(拒絶)査定まで。 特許庁元審査官が審査する演習。 |
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又はTELで 03-3292-2700 (担当堀部) |
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募 集 終 了
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<弁理士会継続研修 対象講座(申請中)>3.5単位
08年12月◇拒絶理由 VS 特許理由◇ テーマ/進歩性
==審査官は発明の進歩性の価値判断をどのようにするのか?== 【開催日】 東京:12月2日(火)、会場/総評会館会議室 大阪:12月5日(金)、会場/大阪科学技術センター
【講師】 弁理士(元特許庁審査官・審判官)稲葉慶和
審査官の判断のシーソーを特許査定の側に下ろさせるには。
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又は TELにて 03-3292-2700 担当堀部 |
FAX申込
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募集終了
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第11期(新)知的財産基礎コース 全16回・38時間、受講料123,000円 初めての知的財産、特許翻訳者を目指す人の知財基礎講座
16回/4ヶ月、38時間)開講H20年11月4日(火)〜21年3月上旬
説明会 2008年10月14日(火)
【受講対象】
知財関連の職種への就業、キャリアアップを希望し、将来的には特許翻訳者を目指す人、
英語力のある人(TOEIC700程度)で、技術文書の読みに親和性のある人、
企業を退職または退職予定のある人で、知財関連の経験が乏しいが、英語力を生かして特許翻訳者を目指す人
次回開講予定:2009年5月 ↓いつでもお電話下さい ◇希望者には、個別に今後のご希望についての相談を行います◇ |
又は03-3292-2700TELにて、担当:中曽根、堀部
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申込期限10/21、但し先着14人
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募集終了
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稲葉弁理士による企業出張セミナー
【著書】新・拒絶理由通知との対話
貴社ご希望の個別テーマで、出張セミナーをします。
@テーマから1つを選択 Aまたは貴社希望のテーマをお知らせ下さい。
B上記テーマを準備して貴社にお邪魔する、オーダーメイド型セミナーです。
実施日の相談のため、3週間前までにはお申込ください。
またはTELにてお問合せ 03-3292-2700 担当:堀部
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募集終了
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<弁理士会継続研修 対象講座(申請中)>募集終了
・提示された発明品の現物から請求項と明細書全体を起草、擬似出願から
それに対して出された拒絶理由通知を分析、審査官を納得させる意見書・補正書作成の訓練、特許(拒絶)査定まで。 特許庁元審査官が審査する演習。 |
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合宿演習 |
FAX申込
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募集終了
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米国特許明細書作成における品質管理セミナー、コース@
"PATENT PROSECUTION QUALITY CONTROL GUIDELINES AND LITIGATION DISCOVERY STRATEGIES" (協力)Hogan & Hartson L.L.P.
東京校のみ 授業 2.5時間/夜1回 開講、H.17年1月26日18:20〜20:50pm、会場:総評会館(お茶の水)
T.STRATEGIES ON PROSECUTING PATENT APPLICATIONS FOR OBTAINING THE STRONGEST PATENTS U.DISCOVERY STRATEGIES V.RCE STRATEGIES |
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募集終了
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米国特許出願の中間処理手続き・1日セミナー(H17.2.11)コースB 開講、H.17年2月11日13:30〜17:00pm、会場:総評会館(お茶の水)
T.米国特許出願の中間処理入門 U.米国特許弁護士からみた中間処理の実際 |
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特許明細書・意見書作成コース(20回/3ヶ月、50時間)
未定:(短期:5日コースを参照)
東京校のみ 開講予定 年2回 1月・7月(又は4〜5月・10〜11月)
主に技術系のための、1クラス14名程度/少人数・実践的な演習コース 企業研修としての受講者も多い、3ヶ月間考え、議論していただきます。 明細書作成、意見書作成を 発明者、出願人、代理人、審査官、また侵害訴訟の原告・被告、の立場で考え主張を展開する。 |
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