このコースはH20年より新しくなりました。 こちらをご参照ください。 |
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=少人数・演習形式= -------------------------------------------
英語や中国語のできる方は、知財(特許)の分野で
大きなチャンスが開けます
企業の知財部や特許事務所の業務範囲が拡大し、また案件の高度化・国際化に伴い、その業務の
全てを弁理士のみにて遂行することは不可能であり、担当職員のサポートなしには業務を
完結することは出来ない。さらに情報機器を多用する時代とともに語学を伴った国際的業務は
単なる補助者から専門的実務能力を持った特許業務専門職としての力が求められている。 このコースの修了生は就転職により実務経験をへて、特許翻訳者へ転進して成功した人も多い。
◇受講対象と内容◇ 1.大学卒業または見込み、TOEIC 700点程度以上の方 2.中国語のできる方も大きなビジネスチャンスがあります。 3.知財に関連する職につきたい希望をお持ちの方 4.初めて知的財産を学ぶ方(英語を教えるコースではありません) (特許英語、特許翻訳コースは他のコースを参照して下さい) 5.転職を助ける実務に近い演習を取り入れています。
【就職相談と就職支援】
入校と同時に「就職相談と就職支援」をスタートさせます。 1.希望者はスクールの「人材情報シート」を提出、当スクールの関係先からの問い合わせに人材照会をします。 2.受講生の転職実績は高いものがあります。
就職・転職希望者には、それぞれの事情に合わせた就職を実現すべく、個別相談を重視しています。 ≪受講生のなかには受講期間中に特許事務所などに 就職・転職を実現するひともいます。≫
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■スクール概要 |
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【主任教授】
1964.4 特許庁に就職
審査部 審判部 (旧)通信、(旧)情報処理 第29部門(デジタル通信) その他 (旧称)機械化研究室、工業所有権研修所研究室等 2001.3 特許庁を退官 2001.4 弁理士登録、エイバック稲葉特許事務所 [著書] (出版社) 拒絶理由通知との対話 発明協会(1989) 異議事件とつきあう話 発明協会(1991) 不正競争防止法制定史 学術選書(編集協力:1998) 陪審法判例集成 学術選書(編集:2000) 米国知的財産訴訟用語集 エイバックズーム(2001:非売品) 誤訳の恐怖 エイバックズーム(2001:非売品) |
【担当教授】
脇・鈴木特許事務所 弁理士 鈴木伸夫
1962年 東京教育大学農学部農業工学科卒業
特許庁入庁、審査官
(活動状況)
1958年特許庁審判部審査官
工業所有権制度100年史編纂室併任(1982-1985)
1996年 審判部審判長
1998年 審判部部門長 1999年 特許庁退官、弁理士登録
現在 筑波大学非常勤講師
埼玉大学非常勤講師
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【特別講師】
1986年3月 早稲田大学理工学部電子通信学科卒業
1988年3月 早稲田大学大学院理工学研究科電気工学専攻修了
1988年4月〜2002年3月 日本電気株式会社勤務
- 中央研究所に配属、並列スーパコンピュータの研究開発に従事 - 1993年より知的財産部にて国内外の特許出願及び中間処理業務に従事 - 1996年、米国Virginia州 Whitham,Curtis,Whitham&McGinn事務所に一年間駐在、この間、米国弁理士(Patent Agent)試験合格 - 帰国後、1998年、弁理士試験合格(登録番号:11295) - 2000年よりコーポレート知的財産部にて渉外部及び企画部を兼任 2002年4月 丸島国際特許事務所開設 |
【特別講師】
エイバック/サポートセンター担当 渡辺 政憲
(技術r的背景)
・CADシステム、データリングシステム構築 ・生産工程進捗システム、生産管理システム構築 ・EDIシステム、EUCのデータベース構築 ・インターネット専用線導入、フレームリレーネットワーク構築 ・インターネットサービスの技術保守、運用管理
使用言語・OS等 |