開講11年、第22期生募集!! 東京・大阪・名古屋 プロを輩出している特許翻訳上級コース。 プロとして継続的に仕事を取るための訓練を15名以内の少人数で行います。 一流の複数の講師陣、全員参加の訓練方法、半年で飛躍的にプロのレベルに引き上げます。 11年の実績とノウハウで半年の演習が短いと感じます。修了後の独立・就職支援にも感謝の声が届いています。
日本知的財産翻訳協会推薦  第22期・2010年10月開講
エイバック特許翻訳上級コース
 第22期説明会お申込
東京   8月28日(土)15:00〜
大阪   9月11日(土)15:00〜
名古屋 10月8日(金)19:00〜
第22期生募集中 !!
開講初日
◆東京◆
H22年10月6日(水)
◆大阪◆
H22年10月7日(木)
◆名古屋◆
H22年10月25日(月)

事前相談申込(メール)
or 03-3292-2700 へ
<無料電話:Skype名>
会社:abac-horibe 20時まで
休日:Abac-HS
入校案内送付申込み
特許・知財翻訳
のプロを育てる
講座・訓練コース

【説明会】申込書
<東京>平成22年8/28(土) 於:総評会館(駿河台)
<大阪>平成22年9/11(土) 於:大阪科学技術センター
<名古屋>平成22年10/8(金)於:愛知県産業労働センター 

説明会に出席できない方は
個別に説明いたします。
ご連絡ください。
TEL 03-3292-2700

メールで事前相談申し込み

【授業開始】
<東 京>平成22年10月6日(水)毎週水曜日
<大 阪>平成22年10月7日(木)毎週木曜日 
<名古屋>平成22年10月25日(月)毎週月曜日
第22期生(H22年10月〜)東京・大阪、・名古屋、募集開始!2010年 7月1日より
私たちはこうして特許翻訳者になりました⇒⇒ こちら
-------------------------------------------
◇特許翻訳のプロを育てる講座・訓練コース◇
1回2時間半、19回/47.5時間、半年コース
-------------------------------------------
1.スクールで全ては学べない。自分での勉強方法を理解する。
2.翻訳者としてのスキルの磨き方、考え方、判断(翻訳の判断に迷うことが多い)を学ぶ。⇒質問とディスカッションに重点をおきます。
3.翻訳文と納品はどのようにあるべきか、のぞまれる特許翻訳者のありかたを学ぶ。 (宿題は、<擬似発注><擬似納品>と位置づけ、継続的に仕事を得るノウハウを学ぶ)
4.そのために、スクールでは実際の出願事例を教材に出来るだけ多くのケースを扱うことにより、上記の問題点を学ぶ。

◎上記の考え方から、講師陣は国際出願(外国出願)の専門家であり、発注者でもありチェッカーでもある一流の実務家、弁理士、米国特許弁護士を中心に構成、プロを育成出来る布陣です。
◎教材は一流企業の最新出願を出来るだけ多く掲載し、日米(欧)の対訳利用が可能な編集をしております。
◎22の例題は演習後の資料として実際の翻訳出願公報をお渡しします。この資料はスクール修了後の自習教材としても利用ができます。

◇従来の受講生◇
勤務先等    特許事務所:50%、 企業:35%、 他分野の翻訳者:15%
英語のレベル  TOEIC 700-800:10%、800-900:50%、900以上:40%
           英検  準1級:70%、1級:30%


【教室】
1.東京:弁理士・商工会館
(千代田区霞が関3-4-2) 地図
2.大阪:大阪科学技術センター
(大阪市西区靱本町1−8−4) 地図
3.名古屋:愛知県産業労働センター (名古屋市中村区名駅4丁目4-38)(開講します)  地図
【授業時間と回数】
全19回/47.5時間、毎週1回
時間:18:30〜21:00pm
期間:約半年
【初日】
10月6日(東京・水曜日)
10月7日(大阪・木曜日)
10月25日(名古屋・月曜日)
【受講料等】
入学金:30000円
受講料262,500円(税込み)
合計292,500円(税込み)

【受講料の割引等】
・NIPTA会員企業・事務所の職員割引制度あり…お問合せ下さい。
・特許翻訳基礎コース受講者割引:15000円(入学金半額)

(詳しくはお問い合わせ)
     【技術分野】のお知らせ
<東京・大阪> 電気
<名古屋>機械(メカトロ)


【独立支援と就職支援】
入校と同時に「独立支援と就職支援」をスタートさせます。
1.企業や特許事務所からは修了生の紹介を求められる事が多くなり、すでに約150人の修了生が特許翻訳者として活躍しています。
2.希望者はスクールの「人材情報シート」を提出、当スクールの関係先からの問い合わせに人材照会をします。
  受講生の転・就職実績は高いものがあります。

【個別面談重視】・・・入り口が大事です、また、スクール後にスクールをもう一度利用することも大事です。
 大阪・名古屋の方はSkype利用(無料電話)をご利用ください。
 abac-horibe(skype名、abacvnj-1)までどうぞ(20時まで)

「いつまでに・どうなりたいのか」、受講料以上のものをスクールで得るために、具体的な目標設定が重要です。 それぞれの人の経験や個人的な事情などに応じたアドバイスを個別にします。ご連絡ください。10年で数百人の人と面談をしてきました。
お電話お待ちしています。TEL 03-3292-2700(担当:堀部)

【受講中・受講後】独立希望者、就職・転職希望者には、それぞれの事情に合わせた夢を実現すべく、個別相談を重視しています。

特許翻訳を学ぶ人への
アドバイス1
アドバイス2

◆スクールのお問い合わせは◆ こちらへどうぞ


「電気およびITの技術分野」を中心とした「特許翻訳上級コース」は幅広い人が挑戦できます。
名古屋校は「機械・メカトロの技術分野」のコースとなっております。

【講師が違う】
奥山東京主任教授(弁理士・Ph.D)は、 ヨーロッパの新人弁理士をも教育する実務家です。また田中大阪主任教授(弁理士)、恩田誠名古屋主任教授(弁理士)も 外国出願で有名な実務家であり、その実務と経験に基づく授業は他では得られないものです。さらに 外国への出願や海外からの出願を毎日手がけている一流の弁理士、米国人ネイティブ弁護士・弁理士・翻訳家により、 各会場日本人3〜4人、米国人1〜2人を講師に加え、まさにプロを養成できる布陣です。
★大阪校は第21期より、新たに下記お2人の講師をお迎えしております。
・弁理士:堀井  豊 先生 深見特許事務所副所長
・弁理士:酒井将行 先生 深見特許事務所副所長

【授業が違う】
外国出願の戦場にいる講師陣が、国際出願の実務家として、翻訳発注者として、さらに翻訳者としての 立場から宿題の添削と演習による指導を行います。普通のスクールでは得られない貴重で大量な情報、スキルが得られます。
★演習と授業の進め方:
 毎週原則、1特許公報を扱い、その中から担当講師が指定する部分が課題(宿題)となります。 課題は擬似発注・擬似納品として位置づけられ、翻訳者として独立するために必要な多くの訓練をおこないます。
 原文である特許明細書は起草者が特許権を主張をするために自身の文章表現と論理により言葉でそれを説得しようとしています。 その明細書に書き込まれたストーリーを理解し、起草者の考え・ポイントが読み解ければ翻訳はほぼ出来る状態になります。
 そこには起草者の立場で原文を読み解く姿勢が強く求められます。また翻訳された訳文を読むのは誰なのかを理解する必要があります。 その結果としての、全員の訳文を添削した資料が全員に配布され演習の材料となります。
宿題はE-mailで
毎週1公報より、講師指定の10〜15行の翻訳文
提出は2−3週に1度

【従来の受講生】
勤務先等    特許事務所:60%、 企業:25%、 他分野の翻訳者:15%
英語のレベル  TOEIC 700-800:10%、800-900:50%、900以上:40%、 英検 準1級:70%、1級:30%
【修了後のチャンス】
当スクール修了生で希望者には複数の特許翻訳会社への試験に挑戦する方法があります。 過去の希望者の多くが合格し、仕事を受注しています。(修了生の声・参照) 特に最近は当スクールの出身者が、翻訳会社で、または独立して活躍する人が多くなっています。

■講師陣のご紹介等    説明会のお申込みはこちら


【東京説明会会場】
日時:8月28日(土)15:00〜
場所:総評会館内(会議室)、東京都千代田区神田駿河台3-2-1
【大阪説明会会場】
日時:9月11日(土)15:00〜
場所:大阪科学技術センター、大阪市西区靱本町1-8-4
【名古屋説明会会場】
日時:10月8日(金)19:00〜
場所:愛知県労働産業センター、名古屋市中村区名駅4丁目4-38
【カリキュラム】こちらをご覧ください。

東京  
■東京主任教授:
弁理士、ph.D 奥山尚一先生(久遠特許事務所長(共同代表))
昭和55年早稲田大学理工学部電気工学科卒
昭和57年アイオワ州立大学化学科卒
昭和62年シカゴ大学化学科博士課程修了(Ph.D.)
平成2年弁理士登録 (社)日本国際工業所有権保護協会(AIPPI)理事 日本ライセンス協会理事
ヨーロッパ/FICPI(Patent Drafting Training Course) 常任講師   日本知的財産翻訳検定・検定委員、ODA「日中知財翻訳者育成事業」講習委員、平成19年日本弁理士会副会長

担当教授:
弁理士 有原幸一先生(久遠特許事務所副所長)H20年〜日本弁理士会研修所副所長
特許翻訳専門家 James Hughes先生
米国特許弁護士 Joseph P. Farrar先生(オリオンコンサルティング有限会社代表)
特別教授: 米国弁護士 John R. Inge 先生(オリック・ヘリントン・アンド・サトクリフ外国法事務弁護士事務所)          

大阪
■大阪主任教授:
弁理士 田中達也先生(共栄国際特許商標事務所副所長)

名古屋工業大学化学科卒、
同時通訳養成機関インター大阪終了
1986年 入所、現在副所長
平成4年弁理士登録、日本弁理士会常議員
実務経験20年

担当教授:
弁理士 堀井  豊 先生 弁理士試験合格(1988)、大阪大学 基礎工学部 生物工学科卒業(1978)
                深見特許事務所(1983-)、現在副所長・第1電気情報グループリーダー
弁理士 酒井将行 先生 弁理士試験合格(1996)、東京大学 工学部 物理工学科卒業(1985)
                同大学院 修士課程修了(1987)深見特許事務所(1994-)
                現在副所長・第1電気情報グループリーダー
特許翻訳専門家 上野幸夫先生 
特許翻訳専門家 北畠千嗣先生 
米国弁理士 James W.Judge先生 ジャッジパテントファーム代表

名古屋
■名古屋主任教授:
弁理士 恩田 誠先生(オンダ国際特許事務所長
中央大学法学部法律学科卒業
University of Central Florida(フロリダ州立セントラルフロリダ大学)工学部電子工学科卒業 (B.S. Electrical Engineering)
1994年弁理士登録、2001年恩田誠特許事務所設立、2003年特許業務法人 オンダ国際特許事務所所長、日本弁理士会ソフトウエア委員会副委員長(2002年)、アジア弁理士会日本部会理事(2005年〜)

担当教授:
根岸邦雄先生(オンダ国際特許事務所国際特許本部長)
服部耕三先生(同、国際特許第3部担当部長)
山田 章先生(同、国際特許第1部副部長)
鈴木 太先生(同、国際特許第2部特許翻訳実務者)
特別教授:
Brian P. Furrer 先生(同、米国特許弁護士)

特許翻訳上級コース・授業風景
授業風景(東京)
授業風景(東京)
授業風景(大阪)
授業風景(大阪)

【主催】
日本弁理士協同組合特約店
(株)エイバックズーム
東京都千代田区神田小川町3-2

    *内容については1部変更になる事があります。