日本弁理士会継続研修     (認定外部機関)(株)エイバックズーム       (認定番号 08-006)

次回開催は
2012年7-8月予定

開催日(大阪・東京)
大阪:23年11月19・20日
東京:23年12月3日・4日
2日コース(10時間)

準備中!!
  申込メール   申込FAX

【主催】
エイバック特許ビジネススクール

【受講申込スケジュール】
申込最終日:開催日の8日前
入金最終日:開催日の5日前
資料送付日:開催日の8日前〜
<添削ご希望の方ご注意>
申込最終日:開催日11日前
入金最終日:開催日の8日前
課題提出日:開催日の5日前
授業初日:(土)
(13:00〜17:00pm)
授業2日目:(日)
(10:00〜17:00pm)

【定員】 先着順:各20名

【セミナーのテーマ】
日・米/特許出願/中間処理手続の類型とその翻訳
その法律文書としての翻訳のあり方

【受講料】
一般:38,000円
   (教材・消費税込み)
<割引>
受講生・修了生、ChinaIP誌購読企業・事務所職員
33000円(教材・消費税込み)

【開催場所】
大阪: 大阪科学技術センター 大阪市西区靱本町1−8−4
東京: 中大・駿河台記念館 東京都千代田区神田駿河台3丁目11−5

【講師の紹介】

James Judge
  (US Patent Agent)
1985年米国プリンストン大学卒業
1989-1996年大阪所在の特許事務所に勤務
1996-1998年ニューメキシコ大学、マリーランド大学にて微生物学、遺伝子学及び組織学履修
1998年米国 Patent Agent 登録
ジャッジ パテント アソシエイツ 代表、米国パテントエージェント
大阪のオフィスからUSPTOへ直接出願代理をし、中間処理実務と同時に翻訳業務も行う。
連載: ジャッジが翻訳をジャッジ

ダンス・ダンカン(翻訳家)
1973年ニュージーランド生まれ
1999年北海道大学法学部法学科卒
2002年理創国際特許事務所入社(現久遠特許事務所)
それ以来、主に中間処理及びその対応コレポンの翻訳・チェックの仕事に従事、 2008年独立


【募集開始】
平成23年5月より
申し込みメール
PDF のお申込はこちら


特許翻訳者になりたい!
無料講座 入門の入門

◇第11回、日・米/特許出願の中間処理翻訳・2日セミナー◇
=2011年11/19・20大阪会場、12/3.・4東京会場にて開催=
次回第12回開催予定:2012年7-8月、募集開始予定:2012年4月

日・米/特許出願中間処理手続の翻訳
その法律文書としての翻訳のあり方
多くの文例による翻訳演習を行います
大阪開催日:2011年11月19日(午後)、20日(午前・午後)
東京開催日:2011年12月 3日(午後)、 4日(午前・午後)
定員:各20名(先着順)

【セミナーの内容】
・受講の初日に先立って課題をお送りします。左のスケジュールを十分確認の上お申込ください。
・中間処理手続きの翻訳は特許明細書翻訳とは違い、法律実務の翻訳になります。
・授業及び演習は、中間処理手続の基礎的理解の上に手続き書面・通信文の法律実務翻訳に耐えうる翻訳スキルを得る事に重点が置かれており、 米国法律事務所からみておかしくない法律文書翻訳を目指します。
・日本人以上とも思える日本語理解力と日本語解析力を持つダンス・ダンカン講師が日本語による明快な演習をします。過去の受講生から感謝の声が多く届いています。
・James Judge先生による米国中間処理の対応とその考え方、日本人に必要な英語表現方法、日本人が陥る避けるべき英語表現事例集、など、貴重な情報を多く得られます。
             ★授業は日本語で行われます。

《大阪初日:11月19日(土)13:00〜17:00pm》
《東京初日:12月3日(土)13:00〜17:00pm》
講師:ダンス・ダンカン(特許翻訳者)
T.課題@/翻訳文からみる法律実務翻訳としての問題点
  1.中間処理文における法律用語と法律文書の様式
  2.上級翻訳者が理解すべき英文の法律実務文章のポイント
  3.中間処理手続きのよくある典型的な文例

《大阪2日目:11月20日(日)10:00am〜17:00pm》
《東京2日目:12月4日(日)10:00am〜17:00pm》

講師:ダンス・ダンカン(特許翻訳者)
U.課題@/中間処理手続き、その翻訳文の検討と評価
   (課題文における手続面の理解と翻訳上の注意点)
講師:米国弁理士・James Judge
V.米国における中間処理手続きの類型と使える英語文例の紹介
   拒絶理由及びその対応の留意点
・Understanding U.S. Office Actions/(a) Types of Office Action、(b)Objections and Rejections Contrasted、(c) Formal Issues、 (d)Types of Rejections、(e)Reading the Examiner Correctly
・Tips on Translating Action Reply Memos/(a)Language、(b) References、(c)Problematic Japanese(多くの文j例)、(d) Negative Examples ? English to Avoid、 (e)Positive Examples ? English to Emulate(多くの文例)
講師:ダンス・ダンカン(特許翻訳者)
W.課題ABC/中間処理手続き、その翻訳文の検討と評価
   (翻訳作業及び手続き背景の確認、翻訳作業上の注意点)

【受講対象】
・企業知財関連部・特許事務所の方
・翻訳(特許)の仕事で中間処理手続き翻訳のスキルを高めたい方
・特許翻訳者を目指す方
◆お申し込み方法◆
電子メールでお申し込みください。
申し込みメール お申し込みに際しての記載事項
タイトル:第11回、日・米/特許出願の中間処理翻訳セミナー・申し込み
(記入必須項目)
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◆申し込みコース:日・米/特許出願の中間処理翻訳セミナー・申し込み
◆お名前:
◆住所:
◆E-mail:
◆TEL & FAX:
◆経験の有無:1.特許事務所に勤務(  ) 2.企業に勤務(  ) 3.その他(  )
◆会場:大阪(   )、東京(   )
◆お申込み区分:一般(  )
◇割引対象区分:スクール修了生(  )、ChinaIP誌購読(  )
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または、 =こちら= までお送り下さい。
メールでお申込み受領後、「お支払いのご案内」と「受講票」をお送りします。

◇日本弁理士会継続研修認定申請講座(8.5単位)◇
【日本弁理士会会員の皆様へ】★当社は、日本弁理士会の継続研修を行う外部機関として認定されています。この講座は日本弁理士会の継続研修を行う 外部機関研修講座として認定を申請中です。この研修を受講し、所定の申請をすると外部研修として8.5単位が認められる予定です。
【注意事項】15分以上の遅刻をした場合には、受講したものと認められません。公共交通機関等の遅延、自己の行為に起因しない理由であっても、受講 したものと認められませんので、時間に余裕をもって会場にお越しください。また、中座、早退の場合については、時間にかかわらず、受講したものと認められません。
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エイバック特許ビジネススクール/事務局
TEL 03-3292-2700 FAX 03-3292-2701
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